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卓球マシンを作ろう

  • kousakublog
  • 2017年3月17日
  • 読了時間: 2分

小学4年生の息子は今卓球が楽しそう。しかし、相手をつとめる自分は別に卓球経験があるわけでも無く、息子もある程度からなかなか上達しない。そこで練習方法の一つとして排球マシンが思い浮かびました。

ネットで検索したところ、安価な物からかなり高価な物までさまざま有るようです。

TABLE TENNIS MACHINE P球マシン・Bタイプ NX28-43

Amazonでは6千円弱で売ってました。

大変求めやすい金額なのですが、球の回転がトップスピンのみのようで、もちろん首振りもしません。

iPong

こちらはAmazonで2万円弱といったところ。

球は100個も入るし、回転もトップ・バックのスピンがかけられて、さらに首も振るのですね。

2万円は決して安価とは言えませんが、性能を考えるとかなりお安いマシンと言えます。

並行輸入品が1万円前後で売ってるのを見ましたので、保証無しで良ければかなりお得ですよね。

ただし、iPongは種類がいくつかあるようでしたので、注意が必要かも知れません。

さらに調べてゆくと、結構卓球マシンを自作されている方を目にします。いくつか調べてみると、何とか自分でも作れそうな気がしてきました。

今回、勝手ながら全面的に参考にさせていただく(というよりほぼ全て真似をさせていただいた)ページがあります。

上記のページでは、詳しい解説や図面もあり、自分でも作れるかもと思わせてくれました。

この場を借りまして感謝申し上げます。

それでは、次回から工作始めていこうと思います。


 
 
 

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